取引対象銘柄が幅広い

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取引対象銘柄が幅広い



CFDの大きなメリットの一つとして、取引の対象となるものが個別株だけでなく株価指数や商品先物(コモディティ)、債券先物など広範囲にわたるという点が挙げられます。また、業種に絞った業種別指数もあります。
それらを主に株式CFD、株価指数CFD、商品CFD、債券CFD、業種別指数CFDなどと呼びます。

株式CFDは日本株以外にも、アメリカをはじめ外国の銘柄も売買でき、取引できる銘柄は証券会社によって違いますが、多いところでは6000銘柄以上にもなります。
株価指数CFDでは日経225先物やNYダウ30先物などの株価指数に連動する銘柄です。
値動きのボラティリティー(変動のしやすさ)を考えると、ボラティリティーが比較的低い株価指数CFDから始めるとよいでしょう。

商品CFDや債券CFDなどは、CFD以外では取引しにくい銘柄です。
債券先物取引は一般投資家はほぼ手が出せません。取引単位(取引する最低金額)が高すぎるます。
また、商品先物取引も気軽に手が出せるとは言えません。
それらも気軽に取引できるのでCFD恐るべし。ですね。


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